足跡帳

ミクシィ・旅行記サイト兼用の足跡帳です。
勿論、ブログ来訪の方が足跡を付けてもいいです。a(^-^;

今年3回目の礼文島

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当初の予定は14日朝に島入りして今日までだったけど、今日は出社しなくてはならないために
1日前倒しで帰って来たのに、その必要は無くなってしまった……_| ̄|○
今回の島滞在は日曜日の朝方に大雨に遭い、昨日は羽田の滑走路に穴が空いてのダイヤ乱れで
帰りの便の出発が大幅遅延したけど、稚内空港では珍風景(笑)が見られたし、島でも久しぶりに
ウニを( ゚Д゚)ウマーしたり、久しぶりの花に出会えたりしたので、良しとする。(^^)

宗谷丘陵+サロベツ原野+グルメツアー

曇り時々雨のイマイチな天気だったけど、稚咲内海岸のエゾカンゾウにサロベツの湿原植物、
そしてグルメツアーと中身の濃い1泊2日の旅だった。(^^)

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『 宗谷丘陵 』

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『 カキツバタ 』(幌延ビジターセンター)

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『 モウセンゴケ 』(幌延ビジターセンター)

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『 エゾカンゾウ 』(稚咲内海岸)

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『 サロベツファーム 王様のジンギスカン 』(豊富温泉ふれあいセンター)

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『 ジェラード ヘーゼルナッツ+コーヒー味(期間限定) 』(豊富 工房レティエ)

……しかし、

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『 サロベツ湿原センターの湿原 』(サロベツ湿原センター)
サロベツ湿原センターがある内陸の湿原帯でエゾカンゾウの姿が全く見られず……( ゚д゚)ポカーン
6月上旬の遅霜であったせいでこのような状態になってしまっており、今後遅れて成長している分が
どれだけ残っているかにもよるけど、雰囲気からして全滅の可能性が高いかと……(ノД`)

天売島 海鳥撮影

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鳥の本格的な撮影は初めてだったので大量の失敗作を生産したけど、上手く撮れたと思うものもちらほら。
ウミガラス、ケイマフリ、ウトウという天売島の主役達が全て観られて充実の撮影だった。(^^)

予定外の礼文島今年2回目…(^-^;

この時期の礼文島は年間計画(笑)では予定していなかったけど、何故か常宿の星観荘に
空きがあったので、仕事の都合を無理矢理付けて6/1~6/4の日程で行ってきた。f(^-^;
特筆する程の成果は無かったけど、この時期の花々が観られたので満足だった。

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[稚内市抜海海岸]

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[稚内市抜海原生花園 ヒメイズイ]

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[礼文島浜中 レブンアツモリソウ]

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[礼文島浜中 サクラソウモドキ]

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[礼文島宇遠内 オオバナノエンレイソウ]

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[礼文島桃岩展望台コース ハクサンイチゲ]

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[礼文島桃岩展望台コース レブンハナシノブ]

JR貨物グループ鉄道フェスティバル IN 札幌 2018

先週後半、今後厄介なことになるであろう事象が発生したため、現実逃避で本日JR貨物の
札幌貨物ターミナル駅で開催されたフェスティバルに行ってきた。f(^-^;

最初は今日一日の弾丸ツアーのつもりだったけど、金曜日の夜に東横インの部屋が取れた
(この時期の週末は直前だと高い宿して空いてない)ので、昨日の休日出勤後から羽田空港に
直行して札幌一泊。

午前9時半前に千歳線平和駅下車から徒歩数分の会場に到着したら、
既に数百人の大行列が……(゚_゚;)ゲゲッ
しかし、フェスティバル最大の目玉のDF200体験乗車(400組最大1600人)は抽選で外れたのに、
定員計160名の機関区見学ツアーは先に数百人もの入場者がいたのに申し込めてしまい(笑、
色々と貴重なものを見学できたので、札幌まで飛んだ甲斐があったと思う。(^^)

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……で、
その前に、大通公園のライラックまつり開場前の静かな環境でライラック見物。
北海道に通い始めて十数年経つのに、ライラックの花を観るのはこれが初めてだったりする…f(^-^;
まだ開花前の花も多かったけど、仄かな香りがフワリと漂ってくる花もあって良い感じだった。(^^)

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礼文島2018シーズンスタート(^^ゞ

今年は、最初と最後に稚内泊してから礼文島へ。
この時期の味覚アイヌネギをしっかりと( ゚Д゚)ウマーもできたけど、最大のイベントは
3日の低気圧荒天だったかと(笑
それと、影の目標である残雪の礼文岳登山が今年もできなかったのは残念だけど、
対策を講じて来年こそは登りたい…f(^-^;

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究極のアウェイの地、波照間島

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σ(・_・)にとって宗谷地方がホームの地となるので、八重山地方はアウェイの地となる。a(^◇^;
その中でも最北の離島、礼文島が究極のホームだとすると、最南の離島の波照間島は究極のアウェイ
となる……んだが、

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こっちもホームにしたいと思うぐらいに良い島だった。\(^O^)/
島には2泊して一日ずっと島で過ごすというやり方にしたけど、やはり離島の過ごし方はこれがベスト。
次に訪れるのが何時になるかは未定だけど、次は3泊以上することも考えようと思う。

……で、

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波照間島と言えば、幻の泡盛の異名を持つ『泡波』。
σ(^^)は酒は殆ど飲めないのに買ってきた。f(^-^;
一升瓶か3合瓶があればベストだったけど在庫は無くて、2合瓶を4本確保。
その2合瓶も、おひとり様1本とか2本までという制限付きで、地元ですらこんな調子なので、
島外ではとんでもないプレミア価格となってしまう。
まあ、升升半升(ますますはんじょう 容量4500ml)があったら後先考えずにノリだけで買っていた
恐れもあったので無くて良かった(笑
酒は飲めないとは書いたけど、折角なのでミニチュア瓶は自己消費にして、2合瓶をGWの北帰行の
手土産にするので、泊まり合わせた人は幸運です(^^)

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